そっと背中を押してほしいとき、わたしが頼るもの

やりたいことがあるけど、ちょっと勇気がいる…
気になることがあるんだけど、心を落ち着けたい…
不安を減らして、前向きに進みたい…!

そんな時みなさんはどうしますか?

信頼できる周りの人に相談します?それもいいですよね☺

心の安定を確保したり、気分を上げるための方法は、たくさん持っておくに越したことはないと思います。

わたしは占いの力を借りることがあります。

占いならなんでもいいわけではなくて、石井ゆかりさんの占いの力を借ります☺

もくじ

わたしの占いに対するスタンス

占いなんて、ずいぶんオカルトなモノを信じているんだね~

わたしの占いに対するスタンスは

占いは信じるものではなくて、自分の心の安定やご機嫌の維持ややる気を出すために活用するもの!

です。

信頼している人に「大丈夫」って言ってもらえただけで、気が楽になったりしますよね。でもいつもいつも誰かから欲しい言葉をもらえるとは限らない。人に相談するほど大したことでもないんだけど、自分の中ではけっこうもやもやしている…なんてこともある。そんな時に自分から占いを活用しに行きます。

石井ゆかりさんの占いをわたしが頼りにしている理由

活用するって言ったって、今日はついてないとか、悪いことが起こるとか言われたら、気になって気分下がる~

それはそうですよね。わたしもけっこう気持ちを左右されやすいタイプなので、良くない占いを見ると心がマイナスに引っ張られてしまいます。

だからこそ、占い全般に頼っているわけではなくて、石井ゆかりさんの占いを信頼しています。

石井ゆかりさんの言葉のチョイスはとても優しくて、傷ついたことがありません。どんな占いの結果でも、プラスの面を見せてくれます。その点に絶対的な信頼をおいているので、石井ゆかりさんの占いはいつでも安心して見ることができます。

石井ゆかりさんの占いを読んでみたくなった方こちらから

石井ゆかりの星読み【公式】

2022年前半を占いで振り返る

あっという間に2022年も後半が始まっていて、わたし自身にもたくさん変化があって、ここで少し落ち着いて振り返りでもしてみようと思ったので、石井ゆかりさんの「2022年 年間占い」の印象的な部分と実際の感覚を照らし合わせてみながら、気持ちを整理してみたいと思います。

わたしは獅子座なので、占いはこちら

獅子座の2021年は

「出会いと関わりの年」でした。

2022年は、

「踏み込み、引き受ける年」

となりそうです。

石井ゆかりの星読み 2022年 獅子座の今年の占い

2021年に今の旦那さんと出会って、2022年に結婚したので、まさにその通り。

踏み込んだとき、

踏み込まれたとき、

相手がどんなに信用できる人でも

私たちは無防備になり、

少し、リスクを負います。

「引き受ける」こともそうで、

一度引き受けてしまえば、

それに付随する問題もまた

ある程度は、

自分自身のものとなります。

中略

敢えて

「踏み込む」

「引き受ける」

ことを選択するでしょう。

なぜなら、

そこに特別な価値があるからです。

人生の中で贈られるギフトは、

「踏み込む」

「引き受ける」ことなしには、

受け取ることができません。

石井ゆかりの星読み 2022年 獅子座の今年の占い

こちらも本当にその通りだな。と思うところ。結婚することはしっかり自分で選択したし、真摯に踏み込んで・引き受けて、しあわせを作っていけるように生きたいな~という所存。

2022年のテーマの一つに「救い」があります。

中略

獅子座は自己表現の星座であり、自己主張の星座である、と言われます。

中略

自己主張する人、自己表現する人は、自分が打ち出すものを確かに価値あるものと感じ、自分の一部としつつも、それとはべつに「素のままの、ほんとうの自分」を隠し持っています。もし、この「ほんとうの自分」が「表現」から深い浸食を受けたら、どうなるでしょうか。その心は、大きなダメージを被るだろうと思います。

中略

表現者であり主張する人であるあなたの「救い」は、時に身を隠す場所を持つこと、「本当の自分」を大切に守ることにあるのかもしれません。

中略

表現を一時的にやめたとき、始めて自分が表現する意味を悟る、と言った人がいます。光は影に、影は光に、それぞれ存在を守られているものなのかもしれません。2022年、もし疲れたり、苦痛を感じたりしたなら、誰かの後ろに、あるいは誰にも見えないところに、少しだけひっこんでみるのも一案かもしれません。光の当たらない場所で、あなたは自分自身の本当の光について、新しいことを知るのかもしれません。

石井ゆかりの星読み 2022年 獅子座の今年の占い

この部分は、とても深いことが書いてある印象で、まだ実感はしていない。

引用しなかった部分に、「肯定」が獅子座の使命で肯定が前提にない環境だと苦しいといった趣旨の記載があったのだけど、これは今のお仕事で思い当たるところがあるくらい。

なにかダメージを負った時に、「少しだけひっこんでみる」ことを選択肢として頭に置いておこうと思います。

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